文章を書くときの
アナログデジタルの違いで
どんな項目があるのか知っておくと、
ビジネスブログを書く上で 大きな利点になります
どんな違いがあるのか、順番に確認しておきましょう

その中の一つとしてブログを書くとき、
アナログ媒体との大きな違いの1つに
文字色が変えられると言うものがあります

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文字色を変えられる

アナログ媒体であっても、
赤ペンなどを使えば
当然色を変えられますが
デジタル媒体の大きな違いは

後から色を変えられる
と言う点です

 

アナログ媒体の場合
これから書く単語が
重要なのかどうなのか
先に分かっていないと
色を変えることができません
(シャーペンなどの場合、消しゴムで消して
色つければいいじゃんって事もありますが)

 

デジタルの場合
後から重要な単語の
色を変えることができますね

後から見直して変更する

文章を読み直してみると
繰り返し出てくる単語
最初は意図していなかったんだけど

これって重要な単語じゃん
と言うのが見えてきたりします

 

なので、この後から色を変えられる
というのがとても重要です

 

後から色を変えられるという事は
まずは何も気にせずに文字だけ
一気に入力することができるということです

考える事を減らすとクオリティアップ

文章を書いているときに、
どのようにまとめようとか
この単語が重要なのかなとか
別のことを考え出すと
文章のクオリティが下がっていきます

 

本人が見直す事以外使わない
ノートやメモであれば
覚えると言う目的があるので
いろいろ考えながらやるのは問題ないと思います

 

でも、ブログの場合は
情報発信が一番の目的です
誰かに見てもらうといった事を主眼としていますので
最低限見やすくしないといけませんね
なので文章のクオリティはとても大切です

 

文章を全部書き終わってから
文書を全て見直して、1部手直しをし
文字の色を
変更する、
と言うのを念頭に置いて

文章書いていくのが良いでしょう
全体のクオリティがワンランク上がりますよ

文字色を変更する時の注意点

 

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1つ注意として
文字の色って何色も使う事が出来ますが

あまり色を使いすぎたり、しないようにしましょう
基本は黒ベースです(グレーとか)が

背景が濃い色の場合は白ベースです
それに加え、アクセントとなる色は
2色位にしておきましょう

 

ものすごいカラフルにしてしまう方もいらっしゃいますが
カラフルにしすぎると見づらくなってしまいますので

気をつけましょう

アナログ文章とデジタル文章の違い


WEBライティングの特性一覧ページ
1:終わりが見えない
2:リンクがある
3:文字色を変えられる
4:文字の大きさを変えられる
5:検索で見つけられる
6:どの媒体で見るのか不明
7:見にくい・読みにくい
8:一覧性が低い
9:双方向である
etc

 

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